小学生・中学生のお子さんをお持ちでしたら、一度ご覧ください。
国語を伸ばす「まめの木塾」では、子どもたちの読解力を向上させるプロジェクトを実施しています。
大量の問題の中から、必ずといっていいほど出題されるものを抽出し、読み取りのポイントと読解問題の解き方を伝えていますから、子供たちからは、「わかりやすーい。」と評判です。
こども達に
「説明文を読み取るポイントは何?」
なんて質問をすると、小6の受験を控えている子は
ボンヤリと答えてくれます。
「えーっ、意見?」
「意見って、誰の?」
「そのー、書いた人の。」
「物語文を読み取るポイントは何?」
中学生だと、ポワンと答えてくれるのは半分くらいですかね。
「出てくる人。」
「その中で一番大事な人は?」
「あぁ、主人公だ!」
「ほかには?」
「うーんと、景色~?」
「景色って、何?」
学校では、こういうことが体系的に教えられてないのですよね。
考えてみれば、私自身、中学受験・高校受験の過去問や各出版社から出されている国語読解の問題を解きまくりましたから、この数年で軽く1000問は経験しているでしょう。(もしかしたら、5000問以上かも・・・)
大量の問題の中から、必ずといっていいほど出題されるものを抽出し、読み取りのポイントと読解問題の解き方を伝えていますから、子供たちからは、「わかりやすーい。」と評判です。
学校の授業の中で断片的に覚えてきたことを統合してあげると、子供たちに自信が生まれるんですね。
この中で、読み取りのポイントをまとめ、それを実践図解した「読解力の公式」がリニューアルされました。この教材の内容は、まめの木塾の授業そのものです。
一番重要なことは、完全返金保証をしたこと。
これで、お子さんが興味を示さなかったとしても、無駄になることはなくなりました。
今なら割安価格で提供中です。ぜひ一度ごらんください。
http://www.tmsystems.co.jp/mame/kousiki.html
二宮智宏は、5年間臨床心理士として子供の発達を診断・向上させてきました。
それを基に、マインドマップやフィンランドメソッドの研究を続けています。
国語力を上げる『読解力の公式』など、オリジナル教材を開発しています。

この情報は2008年06月17日 11:37現在のものです。
田無
西東京市
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