清瀬のスイミングクラブ・元祖「清瀬セントラル」がオープンしたのは、1973年のこと。
「日本から金メダリスト
を作る」という、
東京オリンピックに出場した競泳選手の志から創られた
スイミングスクール (鈴木大地さん輩出!)
のひとつでした。
それから30年以上、地元のプールとして市民に広く利用され、
世界一を目指す小中学生を育ててきました。
そして2004年、長く使っていた建物を大々的に改築することに。
「
最後の日の夜、メンバーさんもスタッフもプールに集まって……大宴会をしました。プールに缶ビールが浮かび、スタッフは誰だか分らない程の仮装。
当時は1Fにプールがあり、ガラス張りでしたので、
外から見ると異様な光景だったと思います。 」
現在、駐車場のある位置に、プールがあったそうです。こうして、
スパ充実の「セントラルウェルネスクラブ清瀬」が誕生しました。